「ニューノーマル時代の若手従業員の育成と
職場コミュニケーション」
調査研究に関するアンケートご協力のお願い
中部産業・労働政策研究会(以下、中部産政研)は、中部地方の主要な企業と労働組合が発起人となって1988年に設立された研究機関で、労使がかかえる中長期的な課題につき毎年テーマを定め、実証的な調査研究を行っております。今年度は、「ニューノーマル時代の若手従業員の育成と職場コミュニケーション」をテーマとし、職場における実態の具体的な調査を進めていきます。
〔ねらい〕
コロナ禍で急速に進んだオンラインをベースにした新しい働き方において、多くの企業で若手従業員の人材育成や上司・部下間のコミュニケーション等に関する問題意識が高くなってきています。さらに、若手従業員を中心に仕事や生活に対する考えは多様化し、職場内でも年齢や立場による意識のギャップは大きくなり、ニューノーマル時代での強い職場づくりは喫緊の課題です。
そこで、管理・監督者と若手従業員の声を通して、職場運営やスキルアップ等に関する現状認識や課題を把握し、着実な人材育成と円滑なコミュニケーションができる職場づくりの方向性や取り組み等を提言することを目的に、本調査を企画いたしました。
お忙しいところ大変恐縮ですが、趣旨をご理解賜りご回答へのご協力をお願い申し上げます。
回答にあたって
- 所要時間は10~15分ほどでご回答いただけます。
- ご回答いただいた内容はすべて統計的に処理し、個人を特定したり、評価につなげることは絶対にありませんので、ありのままをご回答ください。
- 回答日現在の状況でご回答ください。
- はじめに「部署コード」(もしくは展開部署から案内の番号等)をご入力いただいた後に、アンケート設問等のご回答をお願いいたします。(選択肢がある場合は該当する番号を選択、数値欄には半角数字を、自由記述欄にはご意見等をご入力ください)
- ご回答いただいた結果は本研究の研究主査が分析し、調査結果や各種の提言について、本年秋実施予定の「公開セミナー」での講演や最終報告書(書籍)の発刊、中部産政研のホームページへの掲載等を通して、研究内容を広く発信する予定です。
●アンケートページ内の右上にある「入力内容保存/読込」ボタンから、回答入力途中の状態を一旦保存することができます。
●入力データ保存機能を使用するためにブラウザのCookie(クッキー)を利用しています。Cookieが無効になっていると入力途中での保存機能が使用ができません。また、この保存機能は同一端末、同一ブラウザでのみご使用いただけます。
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●回答入力画面で、自由記述欄以外で未回答の設問がある場合は、内容確認画面へ進めず再度回答入力画面に戻ります。
〈参考:研究主査〉
太田 聰一 教授(慶応義塾大学経済学部)
【記載内容に関するお問い合わせ】
(公財)中部産業・労働政策研究会
三浦 孝之(みうら たかゆき)
0565-27-2731
miura@sanseiken.or.jp
【操作方法に関するお問い合わせ】
(株)ウエルオン OS事業部
立枩 篤史(たてまつ あつし)
052-732-2227
a_tatematsu@well-on.co.jp
【記載内容に関するお問い合わせ】
(公財)中部産業・労働政策研究会 三浦 孝之(みうら たかゆき)
0565-27-2731 miura@sanseiken.or.jp
【操作方法に関するお問い合わせ】
(株)ウエルオン OS事業部 立枩 篤史(たてまつ あつし)
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